東京の森 立川展示場
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KOTT(コット)は「森にかえろう」をコンセプトに、2016年に誕生した住宅ブランドです。ハウスメーカーとして初めて「板倉工法」を採用した商品を開発し、森と都市の循環を考えた家づくりをテーマとしています。現在、東京都立川市、神奈川県鎌倉市に2つの展示場があります。

深呼吸したくなる家があります。

KOTT 東京の森 立川展示場では、板倉工法でつくられた2棟の家が見学できます。木材をふんだんに使い、最新の断熱を施したKOTTの家には、この家でしか体験できない空気があります。冬暖かく夏は涼しい、一年を通じて住みやすいKOTTの家をご体験ください。

2棟のモデルハウスが見学できます。

(写真左)深い庇と木質の外壁が特徴の KURA NINE(クラナイン)設計:アトリエ・ワン
(写真右)合掌造りをイメージした外観が特徴の KURA LOFT(クラロフト)設計:POINT

KURA NINE(クラナイン)のインテリア。

KURA LOFT(クラロフト)のインテリア。

深呼吸したくなる理由

①温度・湿度変化が少ない

KOTTの家は、日本の伝統工法「板倉工法」をハウスメーカーで初めて採用しています。板倉工法は、柱と柱の間に溝をつくり、そこに杉の板を落とし込む工法です。床や壁、屋根の杉板など、通常の木造住宅の2〜3倍の木材を使用しています。木材が持つ本来の蓄熱・調湿効果により、冬暖かく夏は涼しい、一年を通して住みやすい住環境が得られるのです。

深呼吸したくなる理由

②木のやわらかい香り

厚い杉板で囲まれたKOTTの家は、木のやわらかい香りが満ちています。

深呼吸したくなる理由

③シラス台地の壁材を採用

宮崎の白州壁材。「シラス」は、2万5千年前に現在の鹿児島湾北部を火口とする、姶良カルデラの大噴火により発生した火砕流が堆積したものです。シラスは微粒子の中に無数の穴が開いた多孔質構造であるため “調湿機能” と “消臭機能” に優れています。写真のダークグレーの壁が、白州壁材で仕上げた塗壁です。

KOTTの家の暖かさの秘密

ふんだんに使用する杉の厚板そのものの断熱・蓄熱性に加えて、さらにその外側に断熱材を施した外張り断熱を採用しています。

真冬の東京で、暖房を消しても1時間で、温度が0.4℃しか下がりません。

1/9 18:00 外気 13.6℃ 室内23.9℃
1/10 8:00 外気 5.2℃ 室内18.2℃
立川展示場のKURA NINE での計測値

【地図】

住所:〒190-0033 東京都立川市一番町1−2

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